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I'll Be There

with L.O.V.E. 愛だよ 愛!

ブライアン・ローレン逝く

シャナ・マンガタルさんがフェイスブックで下記のように伝えています

原文:This is sad news to share. My dear friend- extraordinarily talented music producer, Bryan Loren has passed away
😔🙏🏽 He would have been 59 this year.
@shaniceonline and I had breakfast this weekend with Bryan’s brother, Geno, who delivered the sad news to us (swipe to see a pic from that meeting)Bryan produced Shanice’s debut album,which made Michael Jackson his biggest fan.
As Geno so beautifully wrote in his announcement:
“My brother was his father’s son… a brilliant musician who lived his life unapologetically. His talent was ELITE, and his character was true… given the gift, and he left his mark on the world.”-
I personally met Bryan in 1991 when he was working with Michael. I was working for Michael’s managers at the time, and Bryan came in for a meeting. We exchanged numbers and instantly became the best of friends.
Michael would often drive to Bryan’s house in Woodland Hills and record music in his basement studio. I remember they even spent a Thanksgiving together- just two guys, laughing, creating, talking about girls, cartoons, and life. Bryan wrote and played every instrument on “Do The Bartman” for The Simpsons. Bryan and MJ bonded because they were both young musical geniuses who loved nerdy things.
I’ll never forget the time MJ called me at work, in 1993, and said he had just written a song for his unreleased short film “Is This Scary” (that he eventually cast me in) and asked if he could dictate the lyrics to me so I could write them down and rush them to Sony. He kept me on the phone for nearly an hour, line by line. The song was called “Family Thing.”
Later that night, I told Bryan about MJ’s call- he just laughed. He told me HE had actually written the lyrics for MJ, who was being pressured by Sony for the song. I still have those handwritten pages from that call ❤️
MJ 1st became a fan of Bryan’s after hearing Shanice’s debut album -stunned that Bryan had written, produced, and played everything on it…at just 19 years old! His talent was on the level of Prince. Truly rare.
Rest easy, B 🤍Thank you for the decades of memories, the laughter, the stories, and the music. 🙏🏽❤️
#michaeljackson #bryanloren #musicproducer #music losangeles


0129ブライアンローレン死去







source:https://www.facebook.com/story.php?story_fbid=10162622080893233&id=667538232
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訳:

悲しいお知らせです。私の親友であり、並外れた才能を持った音楽プロデューサー、ブライアン・ローレンが亡くなりました😔🙏🏽 今年59歳だったはずです。 今週末、@shaniceonline と私はブライアンの弟であるジェノと朝食を共にし、彼からこの悲しい知らせを伝えてもらいました(その時の写真をスワイプしてご覧ください)。ブライアンはシャニースのデビューアルバムをプロデュースし、マイケル・ジャクソンを最大のファンにしました。 ジェノは発表の中で、とても美しくこう書いています。 「兄は父の息子でした…輝かしいミュージシャンであり、人生を隠さず生きました。彼の才能は一流で、誠実な人柄…天賦の才に恵まれ、世界に足跡を残しました。」 ブライアンとは1991年、彼がマイケルと仕事をしていた時に個人的に会いました。当時、私はマイケルのマネージャーたちのために働いており、ブライアンがミーティングに来ました。私たちは電話番号を交換し、すぐに親友になりました。 マイケルはよくウッドランド・ヒルズにあるブライアンの家まで車で行き、地下スタジオで音楽をレコーディングしていました。二人は感謝祭を一緒に過ごしたことさえ覚えています。二人きりで、笑い、創作活動、女の子のこと、アニメのこと、そして人生について語り合いました。ブライアンはシンプソンズの「Do The Bartman」の作曲と演奏を全て手がけました。ブライアンとMJは、二人ともオタクっぽいことが大好きな若き音楽の天才同士だったため、意気投合しました。 1993年、MJが仕事中に電話をかけてきた時のことを、私は決して忘れません。彼は未公開のショートフィルム「Is This Scary」(後に私を起用することになった)のために曲を書いたばかりで、歌詞を口述筆記してソニーに急いで送ってほしいと頼んできたのです。彼は1時間近くも電話口で私を執拗に追いかけ、一行一行丁寧に教えてくれました。その曲は「Family Thing」というタイトルでした。 その夜遅く、ブライアンにMJからの電話のことを話したところ、彼はただ笑うだけでした。ソニーから曲の制作を迫られていたMJのために、実は自分が歌詞を書いたんだって。あの時の電話の手書きのメモは今でも大切に取ってあるよ❤️ MJが初めてブライアンのファンになったのは、シャニースのデビューアルバムを聴いてからだった。ブライアンが19歳にして、作詞・作曲・プロデュース・演奏まで全てをこなしていたなんて、本当に衝撃的だった!彼の才能はプリンス並みだった。本当に稀有な才能だよ。 B、安らかに眠ってください🤍何十年にもわたる思い出、笑い、物語、そして音楽をありがとう。🙏🏽❤️

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まだ59才ですよ
マイケルとの未発表曲もあったみたいだし
もっともっと活躍してほしかったし とても残念です
ご冥福を祈ります
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Bryan Lorenがかかわった曲をすこし

Bryan Loren-to satisfy you (faat MICHAEL JACKSON)


Do You Know Where Your Children Are


Serious Effect

未発表曲のリークがいっぱい

2026年に入りやたらとレアソングがリークされています
メモ代わりにちょっと貼っておきます

Shut Up and Dance(writer's demo)
Garbage(Bryan Loren Instrumental)
Neverland Landing
Remember What I Told You
World of candy
Adore You
Boy No(snippet)
Innocent Man
Dream Girl (Bryan Loren reworked)
Hallucination (steve Porcoro writer's demo)
Bombay Night(instrumental)
Family Thing(Bryaan Loren reworked)
Days in Gloucestershire(Final Mix)
Rocker

youtubeなどに いっぱい いっぱい...ぎゃ!
中にはそれにAI加工、自分なりのミックスしたりというのも混じってるので
すごいことになってます


信用できそうなのだけ


 Innocent Man (Long Work In Progress - Bridge Vocals Only)




Adore You (Full Work In Progress/Demo)




Remember What I Told You (2008



Shut Up And Dance ( Writer's Demo) 
  ライターズ...なので声はマイケルではない

今年もよろしく

明けましておめでとうございます

主婦(ばあちゃん)は年末年始はきついw
そしてこのブログもネタが乏しくなり申し訳ないです
でも今年もマイケルン マイケルの魅力再認識しながら がんばります!!
今年はマイケル映画も公開されますしマイケル愛はまだまだ続くのです

Michael (2026) Official Teaser - Jaafar Jackson

ということで

今年もよろしくお願いします
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発掘 Turnin' Me Off

久しぶりに出てきた未発表曲 フルでリークです

Turnin' Me Off  - Michael Jackson



AIなどもどきものが多い中 これは本物かと
Bad期でしょうけど 珍しい曲調ですよね
でもこのバックミュージックで 歌い上げるマイケル
すごいです
Demoですが 完成品があったのか気になるところ


Be:First さん、ありがとう

ひそかにデビュー時から好きだった Be:First
今回、Jackson5の曲「I Want You Back」を編曲カバーしてくれました
しっかりBe:First風でありながらちゃんとJackson5をリスペクトしてくれていて
もう涙物です ありがとう!!


BE:FIRST / I Want You Back


元曲のJackson5版ももちろん貼っておきますよ

The Jackson5 / I Want You Back


I Want You Back
邦題「帰ってほしいの」は、アメリカのポップバンド、ジャクソン5のデビューシングルである。
 1969年10月7日にモータウンから発売され、1970年1月31日にバンド初のナンバーワンヒットとなった。
この曲は、1969年10月18日のハリウッドパレスでのバンド初のテレビ出演、
上の映像は1969年12月14日のエド・サリバン・ショーでのパフォーマンス。マイケルは11歳です
同曲は世界中で600万枚以上を売り上げている。

この曲は、 B面の スモーキー・ロビンソン&ザ・ミラクルズによる「Who's Lovin' You」のリメイクと共に、ジャクソン5のファーストアルバム『ダイアナ・ロス・プレゼンツ・ザ・ジャクソン5 』からリリースされた唯一のシングル曲となった。この曲はソウル・シングルチャートで4週間1位を獲得し、 1970年1月31日までの週のビルボード・ホット100シングルチャートでも1位を維持した。

「I Want You Back」はローリングストーン誌の「オールタイム・グレイテスト・ソング500」で104位にランクインした。(wikiより)

ジャクソン5はワールドツアーの度に同曲、ABC,TheLoveYouSave、(当初はMama′sPearlも)のJ5メドレーを演奏していた
大人になったマイケルもこれに「I'll be There」を加えたJ5メドレーをすべてのワールドツアーで演奏している

聴きたい!マライヤとコラボ曲

ふいに出てきたこの話!!
あるんならぜひ聴きたいと思ってはいましたが
本当にあったんだ

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mariah carey
マライヤ・キャリーは、マイケル・ジャクソンとの未発表コラボレーション曲が「手元にある」と認め、彼女自身はすぐにでもリリースしたいと考えているものの、マイケルのエステート(遺産管理団体)からの許可がまだ得られていないと明かしています。マライアによると、マイケルの代表曲の新ヴァージョンだという。

マライアは『Watch What Happens Live』の新しいインタビューの中で、司会者が「ジャクソンとのコラボ曲は、どこかの金庫に眠っているのか?」というファンからの質問を読み上げたことを受け、このコラボ曲について語っています。

「金庫にはないわ。すぐそこにあるのよ。

でも、彼の遺産管理団体との問題があって。彼らはマイケルのために本当に大きな企画を進めているのよ。

私たちは知らなかったんだけど…。それでね、この曲が、ちょっと台無しにするというか──台無し、というのとは違うんだけど──ちょっと邪魔になっちゃう感じがあるのね。

(この曲が)大好きなの。このアルバム(最新作『Here For It All』)に入らないなんて本当に残念。絶対入るべき曲なのに。誰かに聴かせるたびに、“すごい”って言われるのよ。

彼の代表曲のひとつよ。私も一緒に歌って、新しいバックヴォーカルを入れたの。

誰か彼のマネジメントに電話して“この曲を聴きたい!”って伝えてくれないかしら!」

Source: https://amass.jp/185417/

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この記事中の「マイケルの代表曲の新ヴァージョン」が気になりまくり

耳がかゆくなる曲

変な表題でびっくりさせてしまいましたが
どういうこと?
最近イヤホンで曲をシャッフルして聞くことが多いのですが
カナル式のイヤホンで、ある曲でふいに耳の中がかゆくなる(笑)
かゆくなる…というより振動や音の種類でそう感じるのかもしれないのですが
わかる人いるかな・・・

そんな曲を集めてみました(爆)

まずはやっぱりマイケルの曲から

★Workin' Day and Night (Immortal Version) -Michael Jackson
 いろんな音が耳の中で暴れまわる このミックスがさらにそうなるのです



★Scream / Little Susie (Immortal Version) -Michael Jackson




★Xscape(Original Version) -Michael Jackson



★ Overjoyed - Stevie Wonder
 小鳥の声やらシャカシャカ音が もう かゆい


★Yes - Beyonce
  しょっぱなのこのチリッチリ音が もうたまらん


★ Raspberry Beret - Prince
 かゆくて咳をしたら プリンスと被った


★Never be the same - Camila Cabello
 最初のビーン低音もだけど 彼女の声も 何となくかゆい



★Sanctuary/Passion (Japanese) - Hikaru Utada
この耳を撫でるような感じ かゆい



どうですか?
 ぜひ 耳に突っ込むタイプ(カナル式)のイヤホンでお聞きいただけると
共感していただけるかと…

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MJが好きな曲 その2

マイケルの曲が好きというのは当たり前なんですが
そんな大好きなマイケル自身がどんな曲を好きだったんだろう?って
思ったことはありませんか?

エリザベス・テイラーへの電話で口ずさんでいたこちら


元は
★The Doobie Brothers - What A Fool Believes


Private Home Movies でマイケルのノリノリのこちらも


元の曲は
★Ignition (Remix) - R kelly



そのほかでは
★LONGER - Dan Fogelberg


★Tears For Fears - Everybody Wants To Rule The World



先ごろ(6/9)に亡くなったSly のご冥福も祈りながら
★Thank You - Sly And The Family Stone



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2012年に書いた記事 MJが好きな曲ですが 
こちらもどうぞ

MJが好きな曲

スティービーの「If You Really Love Me」

マイケルとスティービー・ワンダーのデュエットに
「Just Good Friends」がありますが
スティービー・ワンダーの楽曲の中にマイケルが参加したものが数曲あり、
マイケル参加曲として
「Get It」、「All I Do」 
この2曲はこのサイトでも何度か記事にしていました
が…
下の曲もバックコーラスのこの声 マイケルじゃない??
1970年録音なのでJackson5で参加したものかマイケルだけかも
といろいろ調べましたがどこにもクレジットされてません

シリータ・ライトがコーラスで参加と書いてあるので彼女なのかなと
今では ほぼほぼ結論なのですが(汗!!)
すっかりマイケル脳なのでそう聞こえちゃったのよ(言い訳)
是非皆さんも聴いてみてください



「If You Really Love Me」

「イフ・ユー・リアリー・ラヴ・ミー」は、スティーヴィー・ワンダーとシリータ・ライトが作詞作曲した楽曲です。ワンダーはこの曲を70年に録音し、
1971年のアルバム『 Where I'm Coming From』からシングルとして7月22日にリリース

Stevie Wonder If you録音 スタジオA、ヒッツビルUSA(デトロイト)
長さ 3時00分
ラベル Tamla
作曲 作詞
スティーヴィー・ワンダー、 シリータ・ライト



ファンク・ブラザーズ– 楽器編成
デヴィッド・ヴァン・デ・ピット- 編曲

B面:Think of Me As Your Soldier
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※動画の音量がそれぞれ違うのでご注意ください

If You Really Love Me - Stevie Wonder




If You Really Love Me (The Definitive Collection 2002) ‐ Stevie Wonder



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やっぱりマイケルじゃない みたいw
お付き合いいただいてすみません(大汗)
では ちゃんと二人のデュエット曲と
マイケルが参加している2曲も聞いてみましょう

Just Good Friends ‐ Michael Jackson



Get It  - Stevie Wonder · Michael Jackson
      バッタ!と乱入するMJがいい!


All I Do - Stevie Wonder  Michael Jackson


マイケルがすっかり乗っ取る参加曲 大好きです
このサイトのカテゴリー「マイケル参加曲」もよろしく

Men In Black

ファンの間でもずっと気になっていたデンジャラス期の未発表曲
断片が出ては消え いやあれは偽物だとか違う曲だとか…
それが なんとフルで出てきました
といっても バックコーラス入りの演奏部分ですが
音もきれいなので上げておきます

[STUDIO QUALITY] Michael Jackson - Men In Black (Original Demo from 1989)


Men I Black :
アルバム「Dangerous」に入る予定だったといわれていて
ブラッド・サンバーグ氏のセミナーでも断片が流されていた曲
名前だけは常に上がっていたものでブライアン・ローレンによる曲

2018年にシャナ・マンガタルさんが 
マイケルが書いた アルバム「Dangerous」の収録曲リストのメモ の画像を公開しています

それがこちら
0210 DANGEROUSアルバム収録予定曲リスト












ここまで出てきたんだったら
マイケルのボーカルの入った完全版もあるんじゃないのか?と期待しちゃいますね
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